2020年4月19日日曜日

赤江アナウンサー

Hello Sunday.

以前ブログに書いた、もし親が、コロナにかかったら、
子供は、どうすれば良いのでしょう。
そのような報道が、全然ないと書いていた矢先、
アナウンサーの赤江さんが、まさにその情況に。

現状、自宅待機で、子供と過ごしているとの事。
軽症ではない場合、自分で、いっぱいいっぱいで、子供の面倒なんて見る余裕は、果たしてあるのでしょうか。

しかも、まだ、2歳ちょっと。
ママに近づくな、なんて、理解できないし、甘えたい年齢。
親からすると、移したんじゃないかと、気が気で無いと思います。
もし私だったらと思うと、未知の病と向き合いながら、子どもとどう接するか、
絶望感でいっぱいになります。

2人で隔離状態。
お風呂や寝かしつけなんか、どうしているのか、心が痛いです。

赤江アナウンサーの、6つの事、
家族が新型コロナ感染した時のため、やっておくべき6つのこと

子供がいる家族の親の感染後の対応方法を、今一度
私も見直して準備しないといけないと感じました。

ウイルスは、人を選ばない。
誰にでも起こりうる事。

世界中の、お父さん、お母さん、あなたがコロナになった時、
お子さんは、どのように面倒見たのでしょうか?

If you and your partner become Covid-19 positive, what would you do or have you done?


きっと赤江アナウンサーのような情況の人は、たくさんいると思います。
小学校高学年より上だったら、一人で生きていく術を教えるしかないのでしょうか?

それより小さい子は、何らかの支えがないと生きてはいけないと思います。


これからの生き方を考えさせられます。


時代の大きな潮流に、流されていく無力さを、初夏の青空の下に、感じます。



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